サプライズな演出で悩んでいるときに先輩から教えてもらいました!

サプライズっていうのは、こういうのなんだとめちゃ実感

結婚式にバッチリです

⇒  グッとくるサプライズ集

費用はたった2千円だったのに、彼女はえらい喜びようでした(^^
お金じゃなく、本当にアイデア次第なんだなぁと実感。

実行した僕も、ちょっと胸にジーンときちゃいました(笑)

これは、それ以外のアイデアを実行するのがとても楽しみですね!

使える一冊をありがとうございます。

今までは、「次の記念日どうしよーかなー」って悩んでいましたが、これで無事解決!

これ、結婚式にもバッチリ使えますね。

これからもガンガン使わせてもらいます。

⇒  グッとくるサプライズ集

結婚式でつかう生花やアレンジフラワー

結婚式に花は欠かせないものです。どういう花を使うかによって、その人のセンスも分かってきますし、気が抜けない部分です。ですので、以外と料金がかかってしまうこともあります。でも、季節の花材を使えば割安にすることもできます。
コンディションも良い季節の花を覚えておけば、アレンジの幅も広がり、式場も華やかになりますよ。

花が飾ってあると心が和みます。ウエルカムボードのそばにおいたりとポイントおさえることがコツです。結婚式の式場によっては、持ち込みがだめだったり、飾る場所に制限があったりするので、事前によく確認しておきましょう。ゲストが座る各テーブルの花は一番目につくところですので、さりげなくよいものにしたいですね。最近ではアレンジフラワーで個性を演出するケースも多いようです。自分達が座るテーブルの装花はメインとなりますので、結婚式会場の雰囲気も十分加味して検討しましょう。

花は会場だけでなく、花嫁を飾るのにも使います。
ブーケだけでなく、お姫さま気分でヘッドリースにしてみたり、チョーカーやブレスを生花で作れば、ブーケを持たなくても華やかになりますね。
「ブートニア」って知ってますか。花嫁が持つブーケと同じ花で作られた、新郎の胸元に飾る花のことですが、女性がプロポーズにOKなら、花束の中の一輪を男性の襟足にさしてあげたことが、由来といわれています。新郎の胸元にあなたの気持ちを飾ってみてはいかがでしょう。

最近の結婚式のサービスとして、結婚式の思い出としてブーケを残しておきたいという人のために、結婚式で使った花を、押し花やドライ加工したりして残すことも行っています。新婚旅行から新居に帰ってくると、結婚式で使った花が飾られていたりなんかすると、また、ムードが高まりますよね。

posted by サプライズな演出 at 17:42 | Comment(0) | TrackBack(8) | 結婚式準備の相談

悩ましい引き出物と引き菓子

結婚式の引き出物は悩みの種の一つですよね。結婚式にご招待する方は年齢層に幅があるわけですし、新郎新婦、両家の意見の違いもあります。ごく親しいなかでの結婚式だと、メッセージや手作りの品などを一緒に添えたりするなど気持ちを込めると受け取ったとき側も暖かな気持ちになれるでしょう。

最近の引出物の人気はお菓子(引菓子)。次がカタログ式ギフトなんです。
カタログ式ギフトは、ゲストのみなさんが、それぞれが好きな品物を自分で選べるのと、挙式当日に重い引出物を持って帰らずにすむので、大変便利なものです。もちろん、二人が心を込めて選べば、きっとご招待した方にもその気持ちはちゃんと伝わることでしょう。

引出物、引菓子の熨斗ですが、一般的に引き出物は、ご両家からのご挨拶の品なので、ご両家の姓を入れます。一方、引菓子は、新郎新婦からのご挨拶の品なので新郎新婦の名前を入れます。引出物の予算は、一般的に、ひとりあたり引菓子など2??3点を含めて4000円??6000円程度が多いようです。
カタログ式のギフトでも同程度の予算となっているようです。
金額に関しては、地方によって違いがあるため、その地方の習慣に従うのが良いでしょう、
また、引出物は両家の記念品でもありますから、両親の考えも少し取り入れることも忘れないように。

引出物を選ぶときに注意しないといけないのは、縁が切れるとか仲が壊れるとか言われる食器、グラス類を気にされる方が多いかどうか。最近ではワイングラスなど平気で引出物に使うケースも多いので、披露宴に出ていただける2?3の中心の方に聞いてみるのもいいですね。引き出物は出席者に喜んでいただけるものを選びましょう。引き出物の意味は、招待客に対する「お土産」ですので、多くの人に喜んでもらえる引出物を選ぶようにしましょう。

posted by サプライズな演出 at 14:09 | Comment(0) | TrackBack(7) | 結婚式準備の相談